ダビング三昧

今日は昼から雨の予定でしたが、午前中だけでも仕事をしておこうと現場へ行ったのですが、予定よりも早くに雨が降ってきたので、今日の作業は諦めて休むことにしました。

昨日は以前に自分でブロックを積んで玄関ポーチを作った現場でのタイル貼りでした。
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真ん中にタイルの色を変えてアクセントを出しています。
この色の選択及びアイデアはお客さんの意向なので、この件に関して私の感想を書くのはやめておきます。



この家はリビングに先日エコカラットを貼ったのですが、今日再び見てみると間接照明も取り付けてあって、なかなかいい感じになっていました。
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(玄関タイルもこれぐらいのセンスがほしいものです)



・・・・・・


最近休みが多いおかげで、先日も書いたようにMDからSDカードへのダビング作業がかなり捗っています。
今日は今までの自分のライブ演奏などを録音した音源のダビングをやり続けています。
ま、振り返って聴くことも殆どないと思いますが、だからといって消してしまうのも寂しいので、これらもファイル管理することにしました。


ここ一か月ぐらいはこんな作業が続きそうです。

アナログ派?それともデジタル派?

暫らく仕事が無く休んでおりましたが、ボチボチと仕事依頼も入ってきていて現場へ出ています。

・・・が、暑さに参ってしまいそうです。

まだ体がこの暑さに慣れていないのと、暫らく休んでいたので体が訛っているので思うように体が動かず、休憩ばっかりしながら作業を進めている今日この頃です。
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暑さでバテ気味ですが、作業の方は気を抜かずビシッと決めています。


ところで上のタイトルでも書いていますが、一昔前によく議論された題材ではありますが、最近はあまり聞かなくなりましたね。
デジタルの良さは認めつつも、アナログの良さも取り入れていこうといった考えが一般的になりつつあるように感じます。

当方のメインレコーダーは今でもMDなんですが、最近よく音飛びしたり、フリーズするようになってきました。
ディスクが悪いのか、レコーダーがへたっているのか分かりませんが、お気に入りの音源が聞けなくなる事態が続いています。
大手電気屋さんでもMDディスクなんて申し訳なさそうに隅っこに少し置いてあるだけになっています。

そろそろMDの時代も終わりということなのでしょうか?

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これは私のMDライブラリィの一部なんですが、・・・

「ライブラリィ」なんて書くとカッコよく聞こえますが、ただ単にツタヤで片っ端からCDをダビングしてきて並べてるだけです。


このライブラリィの管理方法を模索していた時にフッと気づいたのですが、ライブで自分の演奏をチェックするために購入したICレコーダーを持っていたのを思い出したのです。
最近では自分の演奏を聴いても出来の悪さにイライラするだけで使っていなかったのですっかり忘れていました。
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取り敢えずこれで記録フォーマットはCDレベルの44.1k、16ビットに設定してビートルズの全アルバムをSDに記録させてみました。
CDレベルといってもMDからのダビングなので、MD音質のままではありますが、簡単にダビング出来たし、一曲単位でファイルで管理出来るので便利そうです。
今回32GBを使用しましたが、ビートルズのアルバムだけでなく、ポールのアルバムまで全て管理出来てしまいました。
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なんとほぼギターのピックと同じ大きさのチップでCDが30枚以上の音源が入ってしまうようです。
こうなってくると、今までMDディスクを必死に買い集めた努力はなんだったんだ?となってしまいます。
時代に逆らってSDをピックの変わりにしてギターを弾いてやろうかとさえ思ってしまいます。



便利な時代になったもんですが、どんなに便利になってもレコードのジャケットを眺めながら聴いていたあの時代は忘れることはないでしょう。

勉強は×

今日も朝から快晴です。
朝からコーヒータイムです。

なんとか明日からボチボチと仕事の依頼が入ってきているので一安心です。

当社にとっては遅めのゴールデンウィークといったところでしょうか。

ここ暫らくは新たな機材の整理で追われていましたが、なんとか落ち着いたのでギターの練習もボチボチと再開しています。
初心に戻りジャズスタンダード曲の伴奏を録音して、それに合わせてきっちりとテーマを弾く練習からやっています。
時間があれば、コードの研究、アドリブ練習を少々、といった感じです。

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伴奏を録音するのにマイクで録っているのですが、上の画像では何処にマイクをセッティングしているか分かるでしょうか?



実はここです

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ブリッジ部分の弦に挟み込んでセッティングしてあります。
タイピンマイクというやつです。
JTS製のCX-500という安価なコンデンサーマイクなんですが、なかなか感度も良く、いい感じです。
今まではマイクスタンドを立てて録音していたんですが、その必要もなくなり便利です。
ノイズも少なく、ライブ録音にも使えそうな感じです。


ところで、自分にあった練習方法が未だ見つからず、他の人はどんな練習しているんだろう?と色々とネットで検索していると、「今日はコードの勉強をしました~」みたいなことが書かれていたりして
「ゲ~~ッ!」と思ってしまいます。
この歳になっても「勉強」という言葉に条件反射的に拒絶反応を起こしてしまいます。
私が書くとしたら「今日はコードについて色々と調べていました~」
と書くと思います。
「勉強」というと無理矢理やらされてる感があり、その文字を見るだけで苦痛になるのは私だけでしょうか?


ギター練習をしながらも「ビートルズ遊び」も再開したいと思います。
近々音源もアップ出来ると思います。

レコーダー&マイク

今日も現場仕事には最適な仕事日和ですが・・・・

肝心の仕事がありません。
ま、ここは焦っても仕方ないので、朝からコーヒータイムを楽しみながらレーザーディスク鑑賞で時間を潰しています。

本日鑑賞しているのはこれ

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1957年頃に全米でテレビ放映された音楽番組「ナットキングショー」を収めたLD7枚組です。
毎回登場するゲストもビッグで、当時から体もビッグなオスカーピーターソンや、名盤「something cool」を出した頃のジューンクリスティ、その他大御所も沢山出演しています。
ただ単に歌や演奏をするだけではなくて、コミカルな演出なども多々あり、自身のライブなどでも参考に出来る部分もあったりします。
以外なところでは、後にビートルズのゲットバックセッションで一躍有名になったビリープレストンも出てました。当時11歳のビリーは子供らしいあどけない顔をしているが、流石にオルガンの腕前は既に超一流であったのが映像で確認できます。

ま、そんな感じのLDです。



音楽の話題ついでに以前書こうと思いながら、後回しにしていた「マイク&レコーダー」について書いてみようと思います。

レコーダーに関しては去年末から色々と思考錯誤した結果、fostex d-160に決めました。
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この機材が発売されたのは確か1997年頃だったと思います。
私が宅録に没頭していた時期だったので、このレコーダーの存在は知ってはいたのですが、当時のハードディスクの最大のもので2GBでした。
16トラックフルで録音したとして30分程しか記録出来ないのでライブレコーディングには向いていないということで却下していたのですが、ある日、ヤフオクで「D-160 20GB連続4時間録音可能!」というモノを見つけて、そこで初めてハードディスクの容量を増やすことが出来ることを知り、一気に私の新たなレコーダーの候補としてのし上がってきたのです。
しかし前回のスタジオセッションライブでも5時間あったので、4時間ではまだ不満でした。
D-160のカタログを見ても、2GBまでしか載ってないし、設計者が当時どこまでハードディスクの進化を考慮していたのかが分からず、実際に自分で試してみるしかありませんでした。

で、調べた結果130GBまで認識することが分かり、取り敢えず80GBを載せました。
単純に計算して16トラック同時録音で16時間記録する出来ることになります。
私のやりたいことに対応出来るレコーダーを見つけた嬉しさから調子に乗ってしまい、同じD-160をもう一台、それの上位機種であるD1624、8トラックバージョンのD-90、D-108も手に入れてしまいました。
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もう15年程前に機材なのでコンディションの方も気になるところですが、消耗品になる部分はハードディスクなので、それを交換すればまだまだ使える機材ではないかと思います。
使われているハードディスクは、IDE規格の3.5インチということで一世代前の規格ではありますが、幸いにもまだ新品での購入も出来るので問題ありません。

さぁ、これからこのレコーダーにどんなサウンドが記録されていくのか楽しみです。


レコーダーが決まれば、音を取り込むためのマイクも気になるところです。

宅録時代からずっと使い続けているのがSHURE SM58です。
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ダイナミックマイクの定番ということで取り敢えずコレかなという感じで使っていました。

でも色々な人からマイクの種類によって結構音のキャラクターが変わるというのを聞いていたので試しに購入したのがAUDIX OM5
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前回のセッション録音でドラムのマルチ録音をしてみたかったので、そのために購入したAUDIX D1,D2
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そのドラムマルチ録音をやって編集して特に思ったことが、「ドラムの録音はバスドラとスネアがきっちり録れていればそれなりに形になる」ということ。
で、バスドラ用に新たに購入したのがAUDIX D6
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ドラム録音もそうですが、ライブ録音のような一発録りでは目的の音以外に周りの音がカブッてしまいます。
前回もそのカブリで編集に苦労しました。そこで考えたのが感度の低いマイクを使えばカブリの軽減になるのではないかということ。そこでチョイスしたのがAUDIX I-5
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殆どAUDIXで揃えていますが、更にマイクが必要な時に備えてBEHRINGER XM8500も数本仕入れてあります。
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ま、こんな感じです。

機材がだんだんと揃ってきたのは嬉しいことですが、基本的にはギタリストでいたいのです。
前回のセッションライブ録音が楽しかったのはPAをしながら自分も数曲ギターで参加出来たからであって、完全に裏方に回ってしまうのは複雑な心境でもあります。
しかし、演奏もしながらPA&録音も兼用するというのは予想以上に厳しいものであるのを身に染みました。

今後はPAに興味ある人がいれば捕まえて、機材の使い方等を教えて助手として手伝ってもらえるような方向で進めていければと思います。



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作業服について

久し振りの更新です。

毎年のことですが、この時期は仕事が暇になります。
ま、ここはどっしりと構えて、現場が動き出すのを待つしかありません。
暇ながらもボチボチ仕事はしていました。

先日はいつもの玄関タイル貼りでした。
2013-5-7a.jpg 施工後→ 2013-5-7c.jpg

ま、いつもの感じですが、ここは以前自分でブロックを積んでポーチを作ったところなんですが、

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画像では分かりにくいですが、左右の高さがズレてるし、角度も狂った状態でブロックを積んでいたので、タイルを貼るのにかなり苦労しました。
「自業自得」とはまさにこのことです。


ちなみにタイル貼りの基本は水平と垂直をきっちりと出さなければなりません。
逆に言えば、そのふたつが出来ていれば、後は何も考えずに貼れます。

昨日は新築物件のリビングにエコカラットというタイルのようでタイルではないものを貼りました。
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まずは下2段分だけ貼ります。
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先ほども説明しましたが、この時点できっちりと水平で貼ってあれば後はその上に重ねていくだけです。
通常のタイルなら少しぐらい水平がズレていても目地の広さを加減しながら貼る事が出来ますが、このエコカラットという材料は目地を取らないので、左右で2mm程ズレているだけでも上に積んでいくに連れ、いがんでいきます。
それだけシビアな世界なのです。
なので、この2段分を貼るのにしっかりと時間をかけて段取りをします。

下が決まれば後は上にペタペタと重ねていくだけです。
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通常は上から貼ることの方が多いのですが、この壁は上の部分が垂れ壁になっていて途中から見えないので、メインは下部分と判断して下から貼っただけで、その辺はケースバイケースで対応します。


今ではネットで個人でも安く仕入れることが出来るようで、この材料はお客さんが直接購入されたようです。
この日は土曜日ということもあり、エコカラットを貼るということでお客さんも現場に来て興味深く作業を見ていました。
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ペタペタと貼っていくだけといっても壁の隅などはエコカラットをカットしなければならず、その時はしゃがんで作業する訳ですが、この日に限って作業ズボンは股間部分が破れているのを履いていて、しゃがむとそこからパンツが丸見えになってしまうので、お客さんに見られないようにするのにかなり気を遣いました。

別にパンツを見られて恥ずかしい年齢でもないのですが、こんなだらしない服を着ている職人に自分の家を作ってもらっていると思ったら客もいい気分では無いと思うので必死に隠しました。

普段は周りにいる業者や応援の職人から「ズボン破れてるぞ!」と指摘を受けたりするのですが、その場合は
「今日は大サービスや~」と意味の分からない冗談を言ってかわすのですが、さすがにお客さんには言えません。

そもそも作業服というのは、汚れたり、破れたりするのはよくあることで、そのたびに買い換えていたらいくらお金があっても足りません。
今回のズボンもたまたま破れてる部分が股間のところというだけで、私としては全然気にもしていないのですが、やはり客と会う現場では気をつけなければならないと痛感しました。


少しだけ材料が余ったので、キッチンの角部分にもお客さんの希望を聞いて貼りました。
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お客さんも喜んで頂けたようです。



お客さんも沢山写メを撮っていたようなので、ブログをやっているのでしょうか?
パンツを隠しながら作業している私の姿が何処かにアップされているかも知れません。

モチベーション↓

ゴールデンウィーク最終日も良い天気に恵まれ、行楽日和となりました。

当方は、昨日断念した現場へ行き、しっかりと作業をこなしてきました。
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玄関ポーチの作成です。
また近いうちにここにタイルを貼る予定です。


ま、これぐらいの作業なら半日で終わってしまうので、昼からもう一件現場へ行く予定でしたが、今日も周りのムードが休日全開な空気が漂っていて、昼からの作業は諦めました。


現場の後ろは竹藪
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向かい側はのどかな風景
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もうこれだけで仕事をする気が萎えてきます。
まだまだ修行が足りません。


今日も昼から一杯飲んでます。

出戻り

ゴールデンウィーク真っ只中、今日も朝から現場へは行ったのですが、周りが住宅街ということもあって、隣では洗車していたり、向かい側ではガレージでバーベキューの準備をしていたりと、作業時に出る埃や騒音を考えると気が引けてしまい、流石の私もこうゆう状況下では作業を断念し、とっとと家に帰ってきました。



久し振りにレーザーディスク鑑賞でもして家でのんびりと過ごしたいと思います。

ノンアルコールはno!

今日も仕事日和のいい天気でした。

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昨日からかかっていたテラスのタイル貼りもなんとか完成しました。
これだけテラスが広いと椅子やテーブルを置いてバーベキューも出来そうです。


で、今は家に帰ってきて一杯やってます。
もうかなりの数イッてます。
何故かというとボス(嫁さん)が実家に帰っていていないからです。
飲み放題状態です。
でも今夜には家に帰ってくるようなので、空き缶はちゃんと片づけておかないとグチグチと嫌味を言われるので、しっかりと証拠隠滅をしておかねばなりません。
色々と気を遣います。


ところでお店に行くと必ず「ノンアルコール飲料」というのが置いてあります。
最近は飲酒運転の罰則も強化されて飲みたいけど飲めないというのも理解出来ますが、あのノンアルコール飲料だけは未だに理解出来ません。
先日も何処かの店でたまたま飲んだ記憶がありますが、ビールとどれだけ似ているかという確認飲みというか、美味しいと思ったことがありません。
そもそもいくら飲んでも酔えないのに何故飲むのかが理解できないのです。

少しでも飲んでる気分だけでも味わおうという考えなら、私には不快なだけです。

ノンアルコール飲料の開発者の脳みそが私には全く理解できません。
というか、理解したいとも思いません。


酔っ払いのたわごとでした。

テラスのタイル貼り

今日は寒くもなく暑くもなく最高の天気でした。
こんな日は一人でのんびり魚釣りでもしたい気分になりますが・・・、いや、皆が休んでいる間でも仕事があることに感謝しなければいけません。



今日から新たな現場に入っています。
大きなテラスのタイル貼りです。
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世間では連休後半初日ということで、やはり仕事をしていても周りの雰囲気が微妙に違います。
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しかも現場が田舎なのであちらこちらで鳥のさえずりが聞こえてきたりして、のどかな風景が広がっています。

ま、でもだからといって仕事を休みたいとは思いません。
どうせなら世間一般があくせくと仕事をしている平日にゆっくりと休みをとって、朝の通勤ラッシュを想像しながらのんびりとコーヒータイムを楽しむのが私の基本的な休日スタイルです。
ひねくれた人間と思われそうですが、その通りです。


で、今日はここまで

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周りの部分を貼りました。
明日は上の部分にタイルを貼りますが、広いので明日で仕上げられるか微妙なところです。
ま、無理はせずにマイペースでいきます。

一杯飲んで明日に備えたいと思います。

連休の谷間

今日から連休の後半戦スタートですが、結局私の方は仕事が続きそうです。

昨日までの連休の谷間の平日は、まずはガレージのクラック(ひび割れ)の補修工事でした。
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でもこうゆうのはどのように補修するかで悩むところです。
全部やりかえるのが一番スッキリするのですが、そうすると膨大な費用と労力がかかります。
まずそこまでする程のクラックではないので、今回は上からの指示もあり、ひび割れ誤魔化し作戦で対応することになりました。

クラック部分を均等な幅ではつり、そこに玉石を入れてデザイン風にしてしまいました。


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まずははつる前にクラック部分にグラインダーを入れておきます。


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周囲をキズつけないように慎重にはつっていきます。


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  画像では分かりにくいですが、角の部分はカケやすいので、グラインダーで少し面を取っておきます。



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そして事前にホームセンターで仕入れておいた玉石を積め込めば出来上がり。


ま、クラックそのものを補修した訳ではないので、こうゆう工事はあまり意味はないのですが、ひび割れたままよりは見栄えは良いでしょう。
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昨日は新築物件の玄関ポーチを作りました。
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作業途中に急に腹の調子が悪くなってきて、慌てて作業したために少しブロックがいがんでしまったんですが、ま、後日ここにタイルを貼るのでその時にバッチリと決めたいと思います。




今日からは本職のタイル工事です。
世間では連休中なので、平日の慌ただしい雰囲気がなくゆったりとした時間が流れている日々ではありますが、気合いを入れて作業に取り組みたいと思います。
プロフィール

yasu

Author:yasu
1965年生まれ。
大阪府富田林市在住
建築関係の仕事をしながら、趣味のギターを弾くのが一番の楽しみです。
好きなジャンルはフォークソング、ロック、ジャズなど
幅広く聴いています。

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