送別会

今日は朝から雨が降っているので、先日ツタヤで借りてきたCDを聴きながらコーヒータイムを楽しんでおります。


いつもお世話なっているジャズバンドのドラマーであるT氏が諸事情で南米パラグアイへ不定期移住されるので、昨日夜はその送別会に参加してきました。

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参加者の殆どがミュージシャンなので、ライブというよりも、セッションという雰囲気の中、ギタリストも数名おられて良い刺激になりました。
とにかくしっかりとギターを練習して、演奏で場を盛り上げられるようになりたいとつくづく思いました。
日々精進するしかありません。



今日の雨は午前中でやみそうなので、昼からでも現場へ行こうと思います。



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職人道

いよいよ世間では今日からゴールデンウィークに突入ですが、当社も仕事の予定が1~2件しか入っておらず、数日間は休まなければいけない状況になりそうです。

去年の今頃は、ある一件の現場に精神的に追い詰められて苦しんでいたのが昨日のように思い出します。
仕事の事で頭いっぱいで趣味の音楽のことなど考える余裕すらありませんでした。
その反動が今になって雪崩のように押し寄せてきている感じです。

・・・ま、その話題は置いといて、今日も昨日に引き続き、クレーム対応の現場へ行き、仕上げてきました。

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タイルを貼って玄関前が引き締まりました。

この現場の作業でのポイントは玄関周りを天然の石で囲ってありますが、その部分のタイルをどのように収めるかが重要です。
神経質な職人なら、石のデコボコ通りに沿ってタイルを貼るだろうし、ワイルドな職人なら石の手前でバッサリとタイルを大きめに切って、後は目地で誤魔化したりします。

どれが正解というものではありません。
パッと見て感じが良ければokなので、ここは職人のセンスが試されるところでもあります。


当社は石の形に沿いながらも、あまり細かくならない程度にタイルを仕上げました。
こんな感じ

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天然石のダイナミックさを残しつつ、タイルも丁寧に仕上げてある感じが伝わるでしょうか?
これが正解というものではないですが、こうゆう事は誰かに教わる訳でもなく、何度も失敗を繰り返しながら、「これだ!」というのを自分自身で見つけなければなりません。
それが「職人道」だと私は思います。



未だに失敗は多々ありますが・・・


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口を閉じる

今日からまた新しい現場に着手しています。

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家の玄関までのアプローチ部分のタイル貼りです。
画像では分かりにくいですが、この部分は以前に左官で仕上げてあったのですが、モルタルが剥がれてきて、再度やり直したのですが、また同じように剥がれてしまい、施工した左官屋では対応出来ないという事で、当社に依頼されました。
小さな石をセメントを使って敷き詰める「洗い出し」という工法での仕上げたようですが、石がパラパラと取れてきたようです。
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上の画像もタイルを貼るための下準備で、専用のセメントでしごいてあるのでどれだけ石が取れてきているのか分かりにくくなってしまっていますが、この上にタイルを貼っていきます。


ま、私が言うのもナンですが、他人様のクレームに対応するために呼び出されて初めて一人前と言えると思います。
ただ単にタイルを貼るだけならタイル職人なら誰でもできるでしょうが、今回のようなクレーム現場ではもう絶対に失敗してはならないので色々と神経を使いながらの作業となり、一瞬の油断も禁物です。

客も度重なる失態にヘソを曲げてしまっているので、お茶などは出してはくれませんし、スポーツで言えば「完全アウェー状態」な作業になります。

ま、でもだからといって、いつもと違ったことをする訳でもなく、いつも通りの作業をするだけですが、ただひとつこうゆう現場の場合に当社が気にすることは、作業時は顔をキリッと引き締めて、いかにも真面目そうな人間を装うようにはしています。
間違ってもポカ~ンと口を開けながらの作業は、いかにもアホ面に見えて印象も悪くなります。


これは全てのことでも言えることで、ギターを弾いてる時でもたまに口が開いてるギタリストがいますが、はっきり言ってアホっぽく見えます。
私はライブ等で人に見られてる場所ではそうゆう部分にはかなり意識して行動しています。
先日のライブ写真がバンドリーダーのブログに載せてあったので無断で拝借してきましたが、しっかりと口は閉じております。

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ということで今日の作業はここまで

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クレーム対応時の心掛けについては他にも色々とあり気を遣いますが、ただこういった現場をこなしていくことで当社の信頼度もアップしていくという点でチャンスでもあります。



明日は一番下の部分を仕上げて完成です。
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現場あれこれ

もう4月の後半というのに朝は冷え込む寒さが続いております。
連日の機材購入で財布の中身はもっと寒いですが・・・


先週前半は知り合いのタイル職人と一緒に仕事をしておりました。
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マンション一階部分、店舗前のタイル貼りです。

いつも一人で仕事をしているので、職人らと一緒に仕事するのは楽しいです。
でも楽しいと言ってられるのも1~2日だけ。
3日以上かかる現場になってくると、無駄口ばっかり言ってられません。
それぞれの職人の得意分野を見抜いて、効率良く作業を進めていかなくては手間になりません。

バタバタしながらもなんとか仕上げました。
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先週後半はまた別の職人と一緒に作業をしました。
前半は、自分と同じ世代の職人らでしたが、後半は60過ぎのおっちゃん達でした。
10時、3時には必ず休憩を取り、休憩し出すとまた長いのが特徴な職人達です。
作業は私の苦手な足場での業務ということもあり、時間が経つのが長く感じる現場でした。
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5階建マンションの壁部分のタイル貼りなんですが、毎日同じことの繰り返しで全然面白くありません。
しかしここ数か月はクレジットカードの返済に追われる日々なので、そんな事を言ってられる身分ではありません。
いつも以上に仕事に気合いが入ります。





今週は新たな現場で作業をしておりました。
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玄関にたどり着くには階段を30段ほど上がらなければならない家です。
室内からの眺めはよさそうですが、毎日階段を上り下りすることを考えると、私ならこんな物件は絶対に買わないと思います。
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階段部分がカビやコケで黒くなってしまっているので、角部にタイルを貼り、タイル以外の部分を左官で綺麗に仕上げるリフォーム工事でした。

昨日、今日でタイル貼り作業は完了しました。
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タイルは角部分だけ。真ん中部分はリンクストーン仕上げになります。
この家の奥さんがかなりの美人だったので一週間ぐらい通いたかったのですが、残念ながら今日で私の任務は終わりです。

明日は雨模様なので、現場仕事は休みの予定です。

色々とやらなければいけない雑用が溜まってきているので、明日は優先順位を決めて、取り組んでいきたいと思います。

機材関連1

先週の肌寒さがウソのように春の暖かい日々が続いている今日この頃です。

今週は昔からの知り合いのタイル職人と一緒に仕事をしています。
明日で一応完了予定ですので、それはまた明日書くとして、今日は私のレコーデイング部屋をご紹介したいと思います。

私が唯一、仕事のことを忘れて気分転換出来る場所なので、誰にも足を踏み入れさせていない機材だけを置いてある秘密の部屋なのです。
当社にとってはトップシークレット事項なので自宅のどの部屋なのか、はたまたその場所に出入りするためにはどのようなセキュリティーチェックをクリアしなければいけないのか等は公表出来ませんが、室内はこんな感じです。

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前置きが長くなりましたが、ま、自宅録音を趣味としている人にとっては、見慣れた光景です。

今は編集作業がないのですっきりしていますが、編集作業時はケーブル類やメモ書きの用紙が散乱して戦場と化します。
では順番に機材を紹介していきます。


まずは音を編集するためのメインミキサーであるmackie sr24である。
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モニタースピーカーにはsansuiの安物を使っています。
このスピーカーでそれなりのサウンドを作ることが出来れば、殆どの音響機器でも良い音が出るはずです。
ミキサーに関しては、現場の規模に対応できるように、同じmackie製の16ch、6chと取り揃えています。
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スピーカー横に置いてあるものは接点復活剤です。
殆ど中古で仕入れたものなので、自分で出来る範囲でですがメンテナンスもしっかりやっています。


エフェクターやレコーダー類を順番に紹介していきます。

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上からyamahaのmla7、Audio-Technicaのマイクプリアンプです。
その下がyamahaのパワーアンプのpc1000です。
Behringerの4chコンプレッサー、
yamahaのリバーブ rev500が2台、
その下がdbx afs224です。
これらはそのまま持ち出せるように3u、4uのラックケースに入れてあります。


さらにエフェクター類が続きます。
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上からdbx160xt コンプレッサーが2台、
Behringerの2chコンプレッサーが2台、
ライブレコーディングでのマイク録りがメインなので、どうしてもコンプレッサーの数が多くなってきます。
そしてその下に
rolandのデジタルディレイsde-1000、
rocktronのノイズリダクションのhushⅡ、
DigiTechのvocalist live pro、
それに宅録時代から使っているMDレコーダーが2台。


その下にはオーディオ用のプリメインアンプ、
teac av-p25、
一番下には編集作業には関係ないですが、CDプレーヤーをセッティングしてあります。
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そして中段部には新たなレコーダーを導入しています。
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上から
sonyのマルチエフェクターDPS-V55、
Behringer ADA8000、
fostex d-160 16トラックのハードディスクレコーダーです。

そしてd-160の上位機種であるd1624もこっそりと手に入れてあります。
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これらのレコーダーを2台同期させれば、32トラックの同時録音が可能になります。


とにかく後々の支払いのことなど全く考えず、必要なものを片っ端から揃えていきました。
それぞれの機材の詳細などはまた後日機会があれば書くとして、一応これでいつでもレコーディングが出来る環境が整いました。

去年末から機材に関しては悪戦苦闘の日々でしたが、これだけ短時間で一気にここまで揃えるとは私自身もビックリです。
先月にやったライブレコーディングが私にとってどれだけエキサイティングであり、楽しいものであったかがこの状況を見れば分かってもらえるかと思います。
唯一仕事のことを忘れることが出来る時間でした。

この極秘部屋であるトップシークレット・ルームにはいつでもギターの練習が出来るようにさりげなくギターも置いてあります。



次回はレコーダー&マイクのお話をします。


さぁ、これから支払いに追われる日々が続きます。
今まで以上に気合いを入れて仕事を頑張りたいと思います。

今年初ライブ

もう4月も半ばですが、ここ最近寒い日が続いているので一度片づけたモモヒキを再び履いています。

先週後半は、レンガ積み作業をしておりました。


ま、今日は仕事の話題はどうでもいいとして、先週末の土曜日は久し振りに地元のジャズバンドのライブに参加させてもらいました。

外観はこんな感じのオシャレなお店です

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演奏は19時スタートだったのですが、お店の常連のお客さんが早めに来られたのでリハも殆ど出来ず、ぶっつけ本番な感じでしたが、私以外のメンバーはもう長年活動されているのでリハが出来なくても問題なしといった感じでした。

私の方は、先月は仕事が忙しい時期だったのでバンド練習に殆ど参加出来ず、リハ無しどころかバンドメンバーとの演奏自体がぶっつけ本番という状態で、本番前日までは不安で仕方なかったのですが、本番当日は案外落ち着いていたというか、なるようにしかならないと開き直っていました。


私個人的な演奏は予想通り練習不足相応な演奏になりましたが、それでも収穫や今後の課題をたくさん見つける事出来ました。
その辺のことはまた機会があれば書くとして、私にとっては久し振りのライブでしたが、演奏レベルは別としてギターがなかなかいい感じのジャズ風な音が出せたのが今後の自信にもなりました。

ちなみに今回使用した楽器はHISTORYというメーカーのフルアコにROLANDのBLUES CUBE30Wの組み合わせでした。
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made in japanです

このギターは17インチでやや大きめなボディなので、生音が大きい反面、アンプの音量を上げるとすぐにハウリングを起こしてしまうので場所によっては扱いにくいギターです。
今回のお店はステージなどなく、隅っこのテーブル、椅子を片づけてスペースを作り、そこでの演奏ということで、バンドの音も小さめだったのでハウリングも起きず、問題なしでした。

2ステージの演奏後は、お店のマスターの計らいでまかないを頂きました。


料理の写真を撮ったつもりが全然写っていません。
大失敗ですが、店内で撮った写真はこれしかないので仕方なくアップしておきます。
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音楽活動は年末からここ最近までPA&ライブレコーディングの方の準備に明け暮れていたので、楽器の練習も出来なかったですが、レコーディング機材の準備もだいぶ形が見えてきましたので、今後はしっかりとギターの練習にも時間を作っていきたいと思っています。



ということで明日は私のレコーディング機材の紹介をしたいと思います。

本職業務は今日まで

気がつけば桜も散り始めている今日この頃ですが、当方も今週からモモヒキを脱ぎました。
いよいよ春本番です。

現場仕事には良い季節になっています。

昨日は公団住宅の浴室のタイル補修工事でした。
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先日ここに下見に来たのですが、今にもタイルが剥がれ落ちそうだったので応急処置としてガムテープを貼っておいたのですが、なんとか持ちこたえてくれたようです。


ガムテープを剥がそうとすると、いきなりタイルも一緒に捲れ出し、崩壊してしまいました。
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ま、タイルを捲る手間が省けたのはいいのですが、壁面はタイルを貼り付けていたボンドが乾いておらず、ヌルヌル状態でした。
そもそも浴室には使ってはいけないボンドで貼り付けてありました。
たぶん20年ぐらい前の施工になると思いますが、経費を節約するために安いボンドを使ったのでしょう。
当時はこうゆう施工がまかり通っていたのです。

ヌルヌルなボンドをしっかりとふき取り、適材適所にあったタイル貼り付けボンドを使って再度タイルを貼り、完成です。
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・・・・・・

今日は某マンションの玄関のスロープ部分のタイル貼りでした。
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ここの現場はタイル工事だけではなく、他の業者もたくさん作業していて、更にマンションの住民もこの場所を通るので落ち着いて作業が出来ません。
とにかく通行出来るようにしながらのタイル貼りでした。

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完成写真を撮る暇もなく、直ちに通路を設置して完了です。
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今週は本職のタイル仕事からスタートしましたが、明日からはブロック積み作業の予定です。
毎日コツコツと確実にミッションをこなしていきたいと思います。

独身生活最終日

今日は現場仕事はないので朝からコーヒータイムを楽しんでいます。

3月は何かとバタバタした日々が多かったのですが、4月になるとだいぶ落ち着いてきた感じです。
落ち着いてもらっても困るのですが、ま、ここは焦らず仕事要請の連絡があれば直ぐに出動出来るように
準備をしておきます。

こうゆう時にしか出来ないことを取り組みたいと思います。
ギターの練習、録音機材のチェック、請求書の作成....etc

去年は中旬あたりから仕事オンリーの日々になっていて仕事が毎日あるのは有難いことですが、仕事をしててもハリがなくなっていたので、今年の目標としていくら仕事が忙しくても趣味もしっかりと頑張ろうと思っています。


昨日も一応本職であるタイル仕事をしておりました。
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今回は玄関ポーチは何処かのタイル屋さんが施工したのですが、当社の任務は一段ステップを作り、タイルを貼る作業でした。

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独身生活気分も今日で終わりです。
昨日は一人焼肉を楽しみました。
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誰に咎められることもないのでついつい飲みすぎてしまいました。

ひとときの独身生活

今日から3日間、ボス(嫁)と娘は、親戚一同で四国旅行に旅立ちました。

私の方は仕事があるので一人家に残り、暫らくの間だけですが、独身気分を味わいたいと思います。

ま、別に普段の日でも独身時代と変わらない生活をしてはいますが、家で誰にも干渉されないというだけでも全然感覚が違います。
今晩は久し振りにのんびりとビール片手にレーザーディスク鑑賞でもしようかと思っています。


先週末~今日までの仕事内容を書いておきます。

まず土曜日は訳ありの現場でのタイル工事でした。
お客さんのブログがこれ

http://hebelianlife.blog.fc2.com/

かなりお怒りのようです。
タイルが遅れているとのことですが、お客さんが選んだタイルが在庫切れになっていて、材料が揃うまで待って頂いていた訳です。
どんな現場であろうと、お客さんが怒っていようが、いつも通りにタイルを貼るだけです。
2日間かけてじっくりと施工させて頂く予定をしていたのですが、工事が遅れている中、色々とクレームが出ているとのことで少しでも早く作業を終わらせてほしいとの現場監督からの要望があり、応援の職人を手配して一日でタイル工事を完了させることになりました。

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画像に写っているおっちゃんが外構屋さんが手配した助っ人職人なんですが、作業場所が狭い通路でタイルの貼り方もパターン貼りで手間暇のかかる施工ということで、こうゆう場合はよほど息が合わないと作業が捗りません。

パターン貼り

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このブログでも何度か書いていますが、仕事の出来る職人の見分け方のひとつに、作業場所が整理整頓出来ているかで分かります。
もう多くは語りたくありませんが、足の踏み場もないぐらい身動き出来ない現場での作業でした。
結局、終日バタバタ作業しながらもなんとか仕上げることが出来たという状況でした。

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今週からは気分を入れ替えて、新たな現場で一人でマイペースで作業させて頂きました。
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階段のタイル貼りも手間暇かかりますが、先週末の自分のペースで作業が出来ない現場でストレスの溜まる現場に比べると、よっぽどマシです。
ついつい調子の乗って遅くまで残業してしまいました。
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で、昨日は遅くまで残業したおかげで今日は半日で作業が完了しました。
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「楽しい」という文字は「楽」←らくと書きますが、仕事は楽ではありませんが、
それでも楽しいです。


今晩は一人焼肉を楽しみたいと思います。
プロフィール

yasu

Author:yasu
1965年生まれ。
大阪府富田林市在住
建築関係の仕事をしながら、趣味のギターを弾くのが一番の楽しみです。
好きなジャンルはフォークソング、ロック、ジャズなど
幅広く聴いています。

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