「すまん」では済まん

またまた久し振りの更新です。

仕事の方はぼちぼちと軌道に乗りつつありますが、まだ調子は良くありません。
何があっても常に前向きに取り組んでおりますが、気分的に停滞してしまう時期も多々あります。

調子が出ない理由のひとつに先月の「ゴールデン・マンス」があります。
サラリーマン生活をされてる方にはピンとこないかも知れませんが、人にもよりますが、一ヶ月間も仕事を休むと体力的にも精神的にも休む前の状態に戻すのに時間がかかります。

会社勤めだと休みといっても多くて一週間ぐらいでしょうか?
しかも休みの後は仕事が確保されているので、ウキウキランランな一週間バカンスを楽しめるでしょう。
ま、最近ではサラリーマンでもいつリストラされるかビクビクしながら過ごしている人も多いようなのでいちがいには言えませんが・・・
でも先の仕事の保障も何もない状態が一ヶ月も続くと精神的に参ってきます。
世の中から取り残された孤独感と失望感に襲われます。
でも落ち込んでる訳ではありません。
私の性格上「そろそろ転職を考えないといけないのかなぁ~」と思ってる矢先にポツリポツリと仕事の依頼が入ってきても「さ~頑張るぞー」となかなか直ぐにはエンジンがかからないのです。
でもなんとかやっています。

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この不景気の中でもしっかり稼いで儲けている人も沢山います。
仕事柄、そういった人とも会ったりしますが、いくらお金持ちになったとしてもこんな人間にはなりたくないなぁと思ってしまう人もいます。
ちょい昔に、「若い頃は金が無くても全然カッコ悪くないが、歳とって金がないのはカッコ悪い」と思っていましたが、最近考えが変わってきました。
歳をとってしょーもないプライドが無くなったようです。家族を養っていけるだけの最低限の金は必要ですが、それも足りない時もあります。そうゆう場合は嫁さんや子供らに

「すまん」

と一言だけ詫びて終わりです。


先月の5月は殆ど仕事が無かったのですが、この去年のこのブログを見ても同じ時期に仕事がなくて暇だと書いてあるし、その前の年も暇で自宅の外壁を総タイル貼りをしていたのを思い出しました。
要するに一年を通して5月は暇になるようで、来年はこの月に何か対策を立てたいと思います。

失われた日々

久し振りの更新です。

ここ数日間は仕事でヘバッていてブログを書くスタミナさえ残っていない状態でした。
ま、仕事自体はいつもやってることなので、そんなにハードではないのですが、先月の5月が連休もあったりで結局まともにタイルを貼ったのは2~3日だけで、後は現場下見や見積書の計算やら直接的には儲けにならないことばかりで暇だったこともあり体が訛ってしまい、久し振りの連日の仕事で体が重くヘトヘトになってしまいました。

今年のゴールデンウィークは2日程有休を使えば11連休になるとのことで、海外への旅行組も多かったそうですが、今年の当社のゴールデンウィークはほぼ一ヶ月間の休みでした。これはもうウィークというレベルではないので「ゴールデンマンス」というのがしっくりくる感じです。
しかもタイルを貼ってなんぼの世界なので休めば当然報酬も無い訳で、この一ヶ月の休みは今後の家計に厳しい状況をもたらすことになりそうです。
なので全然「ゴールデン」なんかではなく、「灰色マンス!」「ダークグレー・マンス!」と叫びたいところです。


何故こんな風になってしまったかと言うと、建設業界が暇というのもありますが、この時期に予定していた仕事をキャンセルしたためにポッカリと穴があいてしまったのが原因なのです。

予定していた現場は今年始めにもブログに書いていたのですが、ここです。

http://tilekougei.blog14.fc2.com/blog-entry-240.html

この現場が5月の連休前後からスタートするということで、規模が大きいのでここの現場を着手すると他の現場まで手が回らなくなるので、ここの現場以外は予定を入れないようにしていたのです。
この大きな現場は某ハウスメーカーが建てているのですが、家主(お客さん)と知り合いということもありタイル仕事だけは私の方でさせて頂くことになっていたのです。
玄関から通路、リビングから台所、全て床暖房設備をした上にタイルを貼る工事で、数量的にも最大級なものでした。
しかしこんな美味しい仕事を某ハウスメーカーもそう簡単に手放そうとはしません。
某ハウスメーカ側からもぜひ当社で施工させてくれと言ってはきましたが、お客さんが「タイル仕事は全部あんたが貼ってくれ」と言ってくれてるのでこれほど心強い言葉はありません。お客さんと繋がりのある私の方が立場的には有利だと思っていました。

しかし某ハウスメーカー側が保証問題を突きつけてきました。
「床暖房設備において、当社が指定する業者以外の者が施工した場合には保障の対象外となります」
とのこと。

さすがハウスメーカー鋭いところを付いてきます。
それでもお客さんは「あんたもタイルのプロやねんから誰が貼っても同じやろ。君が貼ればいい」
とは言ってくれてたんですが、床暖房設備にも色々な種類がありますが、熱線に少しでもキズが入ると動作しなくなります。
私の恐れているのは「嫌がらせ」です。
もしタイル工事を引き受けて、施工している最中に床暖房に小さなクギでも差し込まれれば床暖房は動作しなくなります。
故障の原因を探るためにはタイルを全てはがさないといけなくなります。
こうなると大損害になる以上に結局お客さんに迷惑をかけることになってしまいます。
なのでこの現場からはキッパリと手を引いたために5月の予定が空白になってしまったのです。

でも某ハウスメーカーの工事は家本体のみなので、外溝工事の方で活躍させて頂く予定です。
気合いを入れて5月の失われた日々を取り返してしかないといけません。

シングル盤part4

今日も仕事の方は調子が出ませんが、「ビートル遊び」の方は相変わらず絶好調です。

5thアルバム後に出したシングル曲、カップリング曲等の楽曲コピーです。

Im Down
Bad Boy
We Can Work It Out
Day Tripper
Yes It Is



発売順にコピーをしてきましたが、初期の頃の楽曲と比べるとシンプルながらもヒネリが加わった楽曲が増えてきました。
今回のアップした音源の中では「Day Tripper」が印象深かったです。

今までのビートルズの楽曲で曲の間奏というのはあんまり無かったのですが、間奏があってもAメロ部分のコード進行をバックにギターソロであったり、サビの後に同じサビのコード進行でさらに盛り上げるパターンの2通りしかなかったのですが、この「Day Tripper」はどちらのパターンでもないのだ。
サビが終わって次のイントロに戻るための繋ぎのコードを使って1コードのみで間奏部を作っています。
しかも間奏のフレーズは繋ぎの1コードをキーとしてイントロと同じフレーズをぶちかましているのです。

文章で説明すると、なんや難しいことをやってそうですが、イントロのフレーズをギターのポジションを変えて間奏にしているだけなのです。そうすることによってあの印象的なイントロフレーズが耳に残ります。
素晴らしいアイデアだと思います。

ある日本のビッグアーチストのインタビューでこんなのがありました。
「曲を作っていく過程で斬新なアイデアが思いついたときは興奮するが、冷静になって調べてみると、それら全てビートルズが先にしてきたことなんだ。」


ここ最近はギターの練習に追われてなかなか音楽を楽しむ余裕が無くなってきていたのですが、ビートルズは音楽の楽しみを教えてくれる最高の教科書だと思います。
「ギターの練習に追われて・・」という書き方をすると語弊がありそうですが、ようは、練習しなくてはいけないのについつい後回しにしてしまって結局セッションやバンド練習日が近づいてきて練習が出来ていないので焦っていつも余裕がないのです。
ま、こんなことで悩んでいる暇があるなら、まずは本業の仕事を軌道に乗せることを真っ先に考えなければならないのだ。

金が無いなら頭を使え

今日も現場の打ち合わせに行ってきました。
現場下見や見積もり書を書いたりはしているのですが、タイルを貼る作業がなかなかありません。

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ごく普通のマンションの入口なんですが、雨が降ると雨水が入ってきて階段下に溜まってしまうのでどないかしてほしいとのこと。

調べてみると、玄関内の床に水勾配がなくほぼ水平の状態なので、水が入ると流れ出ていかないようです。
こうゆう場合は奥の床を高くして水勾配をとり、水を前に流すのですが、奥に扉があり高くすると扉がつっかえて開かなくなってしまうので、高くすることは不可能のようです。
となると前を低くして水勾配をとるしかないのですが、その為には現状貼ってあるタイルを全部撤去し、なお且つ前面に据えてある石も撤去しないといけないのですが、そこまで予算は出せないとのこと。

「きっちり直すにはそれなりの金がかかりますよ~」
と言いたいところをグッと我慢して、何か良い案がないか無い知恵しぼって必死に考えるしかありません。

もう一度マンションのオーナーさんに話を聞くことにしました。
今回の作業依頼の一番の目的は階段下に水が溜まり住民がそれで滑って怪我でもされたら管理責任を問われることを気にしているようです。
ならば階段からの通り道だけに水が溜まらないように新たに水勾配を考慮しながらタイルを貼り、それ以外の部分は水がはけるように簡易な溝を作る方法を提案してみました。実用性重視で見栄えはいまいちですが、予算がないので仕方ありません。

後は限られた条件の中でどれだけ見た目すっきりに現場を納めることが出来るかがセンスの見せどころです。

作業はまだ少し先になりますが、完了したらまた報告します。

HELP! 制覇

ビートルズ5thアルバムです。

Help!
The Night Before
Youve got To Hide Your Love Away
I Need You
Another Girl
Youre Going To Lose That Girl
Ticket To Ride
Act Natyrally
Its Only Love
You Like Me Too Much
Tell Me What You See
Ive Just Seen A Face
Yesterday
Dizzy Miss Lizzy


コピーしてみるとカントリー系の楽曲が多く、シンプルなメロディー、コード進行でコピーするのが楽なアルバムでした。
しかし、アルバムのトップを飾る「Help!」のようなハードの曲でありながら本家の演奏はドラム&ベースのリズム隊にフォークギターをジャカジャカ鳴らしているだけで部分的にエレキのフレーズが交わってくるだけの超シンプルな演奏なのです。
それなのに迫力が凄いのですが、これはビートルズというグループはボーカル・バンドであることの証明だと思います。
ま、ビートルズをギターインストで表現しようとしている者にとっては身も蓋もない話ですが、やはりボーカルの表現力に勝る楽器はないということでしょうか?

シンプルな曲が多い中、名曲「Yesterday」もこのアルバムに収録されています。
メロディーライン、コード進行など他の楽曲と比べても完成度が全然違います。じっくりと取り組ませて頂きました。
慎重になり過ぎて本家の音源よりもかなり遅いテンポでの演奏になってしまいました。

ボーカルの歌い回し通りにギターでメロディーを弾いてもしっくりこない場合も多々あり、この辺はインストを前提としたメロディーの節回しも必要なアイテムであることに今までコピーしてきて気付いてきた今日この頃です。

今回はほとんど本家の演奏の雰囲気のギターアレンジでコピーになってしまったので、最後の「Dizzy Miss Lizzy」では意表をついてボサノバ風アレンジでやってみました。

作業が早い理由

ゴールデンウィーク前から始めた「ビートル遊び」ですが、約一ヶ月程で4枚分のアルバムとシングル曲も数曲コピーという驚異的なスピードでぶっ飛ばしていますが、このペースでいくと年内にも全曲制覇が達成しそうな勢いです。
何故こんなに早く作業が進んでいくのかと言いますと・・・

仕事が暇なのです。

困ったことです。私の周りのタイル職人も仕事が途切れがちで半分諦めモードのようです。
タイル屋が暇というよりも建築関係全般が動いていない感じです。
なんとか明日からまた仕事の予定が入ってはいますが、そろそろ梅雨のシーズンに入ればまた休みが多くなりそうだし、本当に年内に偉業が達成してしまいそうな予感がします。


今年の3月頃に施工した「なまこ壁」現場も全て完了したようです。
寸法をきっちり測ってかまぼこのようなタイルを先に貼って後日カッティングシートを貼って壁面の一体感を出しています。
バッテン模様がちゃんと合うか心配でしたが、なんとか上手くいったようです。
誰も言わないので自分で言いますが、これがプロの仕業です。

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画像アップついでに「ビートルズ遊び」の現場の画像もアップしておきます。
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使っているレコーダーは10数年前に流行ったローランド製のvs880というやつです。

セカンドアルバムまではvs840を使って作業していたのですが、
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今は880の方を使っています。
見た目はよく似ていますが、記録メディアがZIPディスクとハードディスクという大きな違いがあります。
頻繁に録音、再生を繰り返す場合はやはりハードディスクの方がレスポンスがいいのでストレスが溜まりません。
しかも当時発売していた値段の10分の一以下の値段で簡単に手に入れることが出来るのが嬉しいです。


そして「ビートル遊び」に必要不可欠なものがこれ

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全曲バンドスコアです。
ヤフオクにて8千円也。
大活躍しています。

BEATLES FOR SALE 制覇

ビートルズの4thアルバムです。
前作は全曲オリジナル曲だったのに対して今回のアルバムは約半分はカバー曲が収録されています。
オリジナル曲もコピーしてみると、単純なコード進行の繰り返しの曲が多く、ライブ活動をしながら時間が無い中でのアルバム制作だった感じがします。
そもそもビートルズの楽曲は難しい曲というのはあんまり無いけれど、シンプルな中にもキラッと光る部分が必ずあるのですが、今回のアルバムにはそれが少ない感じがします。
ま、しかし全曲制覇を目論む私としてはそんなことは関係なく、ただひたすらコピーをしていきました。

今回の作業も前回の「She's A Woman」同様に、メロディーを聴きながら伴奏を弾いてみました。
しかしこれが試行錯誤の連続でメロディーを意識して伴奏を入れるとリズムが無くなってしまったり、ノリが途切れたりしてしまうのだ。例えばドラム初心者が手と足が一緒に動いてしまってるような演奏になってしまうのです。
フォークソングのようにジャカジャカ弾いてみたり、メロディーの合間だけ弾いてみたりと色々と試してみましたが、やはり伴奏というのはメロディーがどうあろうと、一定のテンポで刻み続けるのが良いようです。

それと今回の音源はモノラル編集です。やはりこの時期の楽曲はモノラルが心地良いのだ。


No Reply
Im A Loser
Babys In Black
Rock And Roll Music
Ill Follow The Sun
Mr. Moonlight
Kansas City~Hey,Hey,Hey
Eight Days A Week
Words Of Love
Honey Dont
Every Little Thing
I Dont Want To Spoil The Party
What Youre Doing
Everybodys Trying To Be My Baby


ゴールデンウィーク前から始めた「ビ-トルズ遊び」ですが、一応コピー出来ているのはここまでです。
現在、暇を見つけて次のアルバムのコピーをやっている最中であります。

ところで最近では押尾コータローの影響もあるのか何もかも自分一人で完結させるソロギターが巷では流行っているようですが、私はそうゆうのには魅力を感じません。
「ビートルズ遊び」と題して一人でビートルズを楽しんではいますが、これらも次なるステップのための下準備であり、やはり皆で演奏する方が数倍楽しいです。
機会があればビートル好きの人達を集めて「ビートルズ祭り」でも計画してみたいなぁと密かに思っている今日この頃です。

シングル盤PART3

3thアルバム後に出したシングル曲とそのB面曲です。

I Feel Fine
Shes A Woman


作業自体がシンプルなので思いついたことやアイデアが浮かべばすぐに実行に移していけるのが、このビートル遊びの楽しいところでもあります。
今までは伴奏を録音して、それを聴きながらメロディーパートを被せる作業でしたが、今回も同じようなスタイルで録音しておいて、クリック音だけを残して伴奏パートを消してしまい、メロディーパートを聴きながら新たに伴奏を弾くという今までとは逆パターンに挑戦してみました。
「She's A Woman」で試してみました。
要するにギタリストが二人で同時に演奏をしている風景を作ってみました。
ま、何度も書きますが、完全自己満足の世界ということで。

A HARD DAY'S NIGHT 制覇

ビートルズの3thアルバムになります。
この頃のビートルズはライブ活動が盛んな時期であり元気のいい曲が多い中にキラッと光る素晴らしいバラード曲も収められているアルバムです。
バラード系では「If I Fell」が好きで、ギターを始めた10代の頃に弾き語りしたかった曲なんですが、オリジナルキーはDですが、歌い始めからサビに入るまでが臨時記号だらけでお手上げだったのですが、今回しっかりと取り組みました。
ただ単にコピーするだけではなく、曲について分析も同時にやっています。
そこで見えてきたのはサビまでは半音下のD♭キーでサビから半音転調のDキーになってることが判明しました。
主旋律&コーラスパートもコード進行に基づいたラインで構成されていました。
昔から気になってはいても理解できなかったことが見えてきたことにプチ感動しました。
ジャズでは曲中での部分転調は日常茶飯事なので、この辺はジャズをやっていたことが幸いした感じです。

今回もほとんどの曲でオクターブ奏法で弾いているのですが、ある程度歪ませたギターサウンドにしていれば問題にならないのでしょうが、クリーンな音だと部分的に単音で弾いたりしたときに音量差がかなりあり、最終的に録音(ミックスダウン)するのに苦労したので今回からコンプレッサーというエフェクターを導入し掛け録りしています。
ミックスダウン時にそれぞれの音のバランスが取りやすくなりました。
ま、大層なことを書いていますが、伴奏とメロディーの2パートだけを録音してるだけなんですが、先日も書きましたがラインとマイクの両方を同時に別トラックに録音しているので、伴奏とメロディーパートだけでも4トラック使っています。
それにコーラスパートなどがあればそれも同じくライン&マイクで2トラック使ってるので、コンプレッサーは必需品になってきた今日この頃です。

A Hard Days Night
I Should Have Known Better
If I Fell
Im Happy Just Dance With You
And I Love Her
Tell Me Why
Cant Buy Me Love
Any Time At All
Ill Cry Instead
Things We Said Today
When I Get Home
You Cant Do That
Ill Be Back
プロフィール

yasu

Author:yasu
1965年生まれ。
大阪府富田林市在住
建築関係の仕事をしながら、趣味のギターを弾くのが一番の楽しみです。
好きなジャンルはフォークソング、ロック、ジャズなど
幅広く聴いています。

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