いずみジャズストリート

日記が前後しますが、先日の日曜日は地元和泉市駅周辺で屋外の複数の会場でたくさんのジャズ、フュージョンバンドが演奏する「いずみジャズストリート」に参加してきました。

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地元で活躍されているインストバンドとボーカル入りのバンドと2組のバンドに参加させてもらいました。
こういったジャズの催しは初参加で、屋外ライブということで、それぞれのバンドのライブ会場が色々なところにあり又、機材は各自持ち込みということで重たいギターやアンプを持って移動するのは、流石にこの歳になってくるとキツイです。

今回は初めてインストバンドに参加させてもらって、一曲だけギターでテーマからアドリブと全編に渡ってギターをフューチャーする演奏もあり、いい経験をさせてもらいました。

アドリブに関してはぶっつけ本番で活きのいいアドリブが出来そうにないので失敗を恐れて事前に家にあるCDの演奏をそのままコピーしたフレーズを覚えてそのまま使ったので、それなりに演奏は出来ましたが、ジャズ演奏の緊張感、ドキドキ感は無かったように思います。
こうゆうムードは客席にも伝わってしまうので、やはりたくさんのフレーズを事前にストックしておいて、その場の空気を感じてコードに沿ったフレーズをビシバシ出せるようにしないと、自分自身もジャズライブを楽しむことは出来ないことを痛感しました。
アドリブが全てではありませんが、今回のようにその場しのぎの練習ではいつまで経っても、初心者ギターから抜け出せないと思います。

今までライブの練習に追われてじっくり個人練習に取り組めなかったので一応このライブで音楽活動は一段落したので、今後は自分のペースでしっかりと取り組んでいきます。

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今回ご一緒させて頂いたバンドメンバー達はとても気さくないい人達ばかりで、ジャズの楽しみ方を知っておられて色々な面で勉強になりました。
今後も機会があれば、ご一緒させて頂けるようにしっかりと腕を磨いておかなければならないと思いました。

マンションのタイル貼り替え作業

先週まで残暑でカンカン照りの日々でしたが、今週は雨模様で仕事も天気を見ながらの作業になっています。

今週からマンションの玄関前に貼ってあるタイルが雨で濡れると滑りやすく危険ということで全面貼り替え作業をしています。
施工前→9-28a_convert_20090929192725.jpg  9-28b_convert_20090929192745.jpg

タイル自体は綺麗に貼ってあっても、雨が降ると滑るようでは危なくて歩けません。
まずは既存のタイルをめくらねければなりません。
一人では大変なのでアルバイト君に来てもらって作業を手伝ってもらっています。
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昨日からタイルをめくっていますが、2日がかりでなんとか全部めくり終えました。
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少し時間があったので今日は階段部分を貼って作業終了です。
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マンションの玄関ということで人の通行を確保しながら作業しなければいけないので、なかなか捗りません。
連日のハツリ作業でだいぶ疲労も溜まってきていますが明日からが踏ん張りどころです。

スロープ工事

世間では大型連休中ですが、私の方は仕事があれば休みなど関係ありません。

今日はマンションの階段だった部分をスロープにする工事でした。

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「バリアフリー」とよく言われますが、とにかくこういったリフォーム工事が最近多いです。

この幅から察すると車椅子での通行も考慮してあるのだと思うのですが、このこう配を車椅子で上がりきるには相当な腕力がいると思います。
「車椅子で通行する場合はこう配の角度に対して長さも決まっていて、長い場合は途中になだらかな部分を作って休憩できる場を設けないといけない」と何かの本で読んだことがあるのですが、実際にこの角度、この距離で無理なく登れるのでしょうか?
車椅子があったら自分で試してみたいです。

そんなことよりも、現場監督はこのスロープの先は駐車場になっていて子供達が自転車でスロープを勢いよく降りてくると車と接触することに神経ピリピリになっていて、スロープ下にアルミのポールを立てたりして、車椅子にとってはさらに通行しにくくなっています。

私はこの現場では単なる下請け業者のタイル屋なので、この辺のことには口出し出来る身分ではありませんが、自分がこういった仕事を請け負ったときには、予算の関係等、色々な事情があるにしても、利用者の立場に立って作業をしたいです。

1年半振りの仲間

昨日は某セッションに参加してきました。

先日ブログにセッション活動は自粛すると書きましたが、今回だけは我が家のボスの許可を得て、参加してきました。

今回某セッションに参加したのには訳がありまして、どういう事情かと言いますと・・・

このセッショングループには私がジャズを始めた最初の3年間程在籍していて、その間メンバーの一人である腕達者なピアニストの方がセッションを仕切ってくれてたのですが、そのピアニストが転勤を理由に辞めることになり、本人から皆の前で「後はあんたが仕切ってセッションを盛り上げていってや~」と言われてしまいました。
周りからも期待されてるのが肌で感じていましたが、当時はまだジャズを初めて3年ということもあり、アドリブソロでは必ず沈没するし、早い演奏にはついていけないし、ましてや周りの音を聴く余裕もなく、自分の技量にイライラしてる私が場を仕切るのは到底無理で、プレッシャーに負けて逃げるように某セッションを辞めてしまいました。

その後このセッショングループは解散しかけていたところ、「どうしても続けたい」という人が数人いて、細々と活動は続けていたようですが、ジャズギターをまともに弾けない私でも暖かく仲間に入れてくれたのにプレッシャーに押しつぶされそうになって逃げたことがずっと気になっていて、皆にお詫びが言いたくて今回1年半振りに参加させてもらったのです。

早めに現地に行って待っていると、最初に某セッションの管理人が来られたので、いの一番に「色々とすみませんでした」と言うと、「はっ?」という顔をされてしまいました。
気にしてたのは私だけで、他の人は全然気にしていなかった感じで1年半の空白は
「ご無沙汰しています」
「久し振りやね~」
の言葉で簡単に埋まってしまいました。

それから当日集まった8名でいつものようにセッションをして楽しい時間を過ごさせて頂きました。

ここで書いてある「お詫び」というのは、通常は頭を下げて謝ることですが、それは私の勝手な事情でして、この日はセッションを楽しむために皆集まっているので、この某セッションで3年間修業させて頂いて、セッション外で活動してきた経験をもとに、演奏で某セッションを盛り上げてやることが、本当の「お詫び」だと私は思っています。

昨日は「お詫び」が出来たかどうか、自己判断では微妙なところですが、今後も出来る範囲で恩返ししていきたいと思っています。

外溝仕事



久し振りの更新です。

3人の子供らが代わる代わるパソコンを使っていてなかなか更新出来ませんでした。
子供らがパソコンで何をやってるのかコッソリ見て見るとYou Tubeの画像をボ~と眺めていたり、訳のわからんゲームをしてたり、無料で配信しているしょーもないアニメ等を居眠りしながら見てたりしてるんですが、「ちょっとパソコン代わってくれ!」とはまだまだ言える身分ではないので、黙っておとなしくパソコンが空くのを待ってるうちに寝てしまっていて更新が出来ない日々が続いております。


今週は週初めにやったガレージの補修仕事で腰がガクガクになり、朝起きるのも大変な状態でしたが、休んでる訳にもいかず、仕事の方もタイル仕事がしばらくなかったので、今週は知り合いの外溝屋さんの応援に行っていました。


週の前半は玄関前にブロックを積んで、そこに割り石を貼りました。
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「割り石」と言えば通常は元々割れた石を組み合わせていくのですが、ここの現場の施工方法は、四角い石にグラインダーで適当に筋を入れて、あたかも割り石を一枚ずつ組み合わせてるように見せてあります。

グラインダーで筋を入れたところ

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後は目地を入れてしまえば、それなりに形になります。
色々なやり方があるもんです。

週の後半は土地の境界ブロックを積む作業をしておりました。
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さすがに慣れない仕事は疲れます。
もうこの時点で身体は悲鳴を上げていました。

そして昨日の土曜日は店舗のトイレに石を貼りました。
久々の本業仕事でした。
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身体に鞭打って仕事をした一週間でした。
仕事が無いなりにもなんとか頑張っております。
夜はバンド練習もあったのですが、それはまた今度書こうと思います。





ガレージの補修

日に日に涼しくなってきて、仕事がやりやすくなってきました。
ガンガン仕事をしたい気分ですが、肝心の仕事がなかなかありません。

今日は知り合いの家のガレージのコンクリが割れて、水道メーターの枠も陥没してきたので、直してほしいとの依頼を受け、作業してきました。

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最初は水道メーターの枠の周りだけを補修することも考えたのですが、写真では分かりにくいですが、汚水マスがだいぶ高くなっていてその部分だけ盛り上がっている状態でこう配がいびつな感じだったので、前から1m程までコンクリをやりかえることにしました。

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歳をとってくると、これだけハツルだけでも大変です。

陥没していた水道メーターボックスや汚水マスの高さを調整してセメントで仕上げるだけでは愛想が無い感じがしたので、ご主人と相談して縁にレンガをひくことにしました。
ホームセンターでレンガを買ってきて並べてみました。
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後はセメントの強度を出すためにメッシュをひいてセメントを流しこんでいきます。
もっと範囲が広い場合はミキサー車を手配しますが、今回は4㎡程なので、なんとか自分でモルタルを練って、作業を進めていきました。
モルタルの乾き具合を見計らってコテで何度かおさえて
はい出来上がりです。
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こうして写真を見ながらブログを読むと、淡々と簡単に作業しているように感じますが、なかなかこれを一人でやると大変です。
結局作業は夜の8時半ごろまでかかりました。
家に帰って、一杯やると一瞬でバタンキュ~でした。

ベランダにタイルを貼る

やっと涼しくなってきました。
仕事にも趣味にも絶好の季節がやって参りました。

昨日から新築の現場のタイル貼り作業をしていました。
新築といってもタイル工事は殆ど玄関だけなんですが、今回は3階のベランダの床にもタイルを貼りました。

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3階ベランダ
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施工後はこんな感じ↓
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タイルを貼れば綺麗にはなりますが、これだけの量を貼ると重量もかなりのものになります。
家にも多少なりとも負担がかかると思うので、あんまりこうゆう施工はお勧め出来ません。
ま、この程度でベランダが落ちることはありませんが、長い目で見ると結果的に家の寿命を縮めることになるかも知れません。

夜勤

今日は某コンサートホールの応接室の壁面のタイル貼りでした。

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会場は昼間は使用しているので作業は夜10時からで翌朝の6時までには道具を片づけなければなりません。
私の任務は小さな壁一面にタイルを貼るだけだったので、夜中0時頃から2時間程で作業が完了しました。
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画像を見ただけではどんな部屋になるのか見当つかないとは思いますが、この部屋の奥に控室(楽屋)があるので、ここは有名アーチストの接客やマスコミのインタビューするときに使う部屋ではないでしょうか?
10年後ぐらいには私もジャズギタリストとしてここでインタビューを受けているかも知れません。

ところでこの部屋にたどり着くまでに、暗証番号を入力しないと開かないドアを3つ通ってきます。
かなりのセキュリティの高さです。
でも今晩は沢山の業者が出入りするとのことで、警備員がドアロックをすべて解除してあって、自由に出入り出来る状態になっていました。

つくづく日本は平和だなぁと思いました。

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信頼と責任感

今日はゆっくりと休養させて頂きました。
新聞屋から貰った映画のチケットがあったので、映画を見に行ってきました。
「ナイトミュージアム2」と「ハリーポッター」。
映画の途中で昨日負傷した目が痛み出し、涙が止まらなくなってしまい映画館を出てからも周りの人にめっちゃ感動してウルウルしてると勘違いされた感じで恥ずかしかったです。

昨日の現場の話題をもうひとつ書こうと思います。

「タイル職人」といえばタイルを貼るプロフェッショナルですが、職人に限らず人柄は十人十色。
集団で作業する場合、自分から積極的に仕事を見つけて作業していく者もいれば、人任せにして出来る限り楽な作業をしようとする者もいます。

そんな中で、タイルの割り付けなどの基準となる部分はしっかり伝えて、細かい部分についてはそれぞれの職人さんを信頼して作業を進めていきました。
職人達も「信頼されている」ということで「責任感」をもって作業をしてくれました。

ただほんの一部ではありますが、細かいことを言わないことをいいことに、自分の思い込みで好きなように作業をする職人もいて悩まされる場面もいくつかありました。

たとえばこんなん↓
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一見すると綺麗に仕上がってるようにも見えますが、一番手前の溝のきわに細い切りものが入ってしまっています。タイルを貼るときはて小さい切りものは出来るだけ入らないようにするのが基本であり、もし入れなければ納まらない場合は目立たないように工夫するのが職人のセンスでもあるのです。
これは階段の下から何も考えずに順番にタイルを貼ってきて最後の一枚に来た時に「あ、小さい切りものが入ってしまったなぁ。あらら」
という感じの貼り方なのだ。
しかも階段と溝が2cm程いがんでいて小さい切りものが入ったために、溝のいがみまで目立ってしまっているのだ。
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もし現場監督に「もうちょっと、どないかならんかったんか?」
と言われてしまったらこの部分のタイルをめくって貼り替えるしかありません。
言い訳しようがありません。
こうゆう場合どうするかといいますと・・・

小さい切りものが入るかどうかはタイルを貼る前に寸法を測るとすぐにわかります。
どうしても切りものを入れなければいけない場合は、その切りものを大きくなるようにします。
今回の場合だと、階段下の一枚目を数㎝カットしたタイルから貼りだせば溝の手前の切りものも階段下のタイルをカットした分だけ大きくなります。
実際に階段部分はカットしたものを貼っているので、ここはカットものを入れてもおかしくなかったはずです。
切りものが大きくなると溝のいがみも目立たなくなります。
もし、寸法を測るのを忘れてそのまま貼ってきて最後に切りものが入るのに気付いたとしたら、今回の現場は2種類の色のタイルをランダムに貼っているので、小さな切物のタイルとその手前のタイルの色を同じにしてやれば、パッと見ただけでは切物が目立ちません。
ここを仕上げた職人はわざわざ切物の色もランダムに変えてあるので、切物を最大限に目立たせてしまっています。

連日の作業で職人さんも疲れていてウッカリしてしまうのも仕方ないと思います。
それと作業をした職人に文句を言っても何も解決しないし、帰ってくる言葉もわかっています。

「貼ってから文句を言うな。貼る前にちゃんと説明しとかんのが悪いんやろ!」

絶対にこの言葉が帰ってきます。だから何も言わないのだ。
後は現場監督に指摘されないことを祈るだけです。

リスクを負いながらも無事完了

またまた久し振りの更新です。

盆明けからの仕事がやっと今日で終わりました。
2週間も同じ現場に通うのは久し振りです。
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マンションのエントランスから外部階段からアプローチまで、かなりの仕事量でした。
到底一人では間に合わないので、知り合いの職人にも来てもらって作業を進めてきました。
いつもは一人で作業しているので、たまには皆で仕事するのも楽しいのですが、それも4人ぐらいまでで、今回の現場のように常時6~8人の職人が作業するとなると、上手く段取りしないと、作業が捗りません。
私もこの現場には最初は応援で来たのですが、ここのタイル屋の親分はたまに現場に来て進捗状況を確認するぐらいで、いつの間にか作業全般に関しては私に任されてしまって最後まで気の休まる日はありませんでした。

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私はタイル職人なので、タイルはガンガン貼りますが、職人を管理するのは苦手です。
これぐらい大きな現場になると、事前に元請けさんと見積もりを交わし、値段は決まっているので、それに職人さんがかかった日にちで割って、職人一日の一人当たりの稼ぎが決まるので、少ない人数で終われば、それだけ稼ぎも大きくなります。

逆算して考えると、職人達にそれなりの報酬を持って帰ってもらおうと思えば、その日のノルマが決まります。このご時世、それなりの稼ぎを得る為には一日でこななければならない仕事量はかなり厳しい量になります。
若い職人ばかりなら少々無理をしてでもノルマを達成させてやればいいですが、今回来てくれてる職人達は年配のおっちゃんが殆どなので無理のない範囲で作業を進めていきましたが、ある程度は無理もしないと、稼ぎがどんどん少なくなってくるのでその辺の判断がしんどかったです。

ここ2週間は家に帰って晩飯を食べて少し横になると、気絶したように寝てしまい、夜中の2時頃に目が覚めて、それから風呂に入り、また少し寝て現場に行くという繰り返しでした。

なんとか無事終了しましたので明日は一日休ませて頂きます。


タイルをグラインダーで切るときにタイルの破片が飛び散るのですが、その時小さな破片が目に刺さったりすることがよくあり、この現場でも最終日に目に刺さったようで、瞬きをすると、目がコロコロと違和感があり、現場の帰りに眼科に寄って抜いてもらわなあかんなぁと思いながら作業を進めていると、急に痛みが走ったかと思うと目から血が流れてきてビックリしました。
刺さった破片が瞬きしたときにまぶたの裏側をえぐったようです。
それでもなんとか作業も完了し、現場を離れる頃には、連日の疲労で腰はガクガク、目からは血が滴り落ちていてボロボロの状態でした。

帰りに眼科で診てもらったのですが、やはり破片が刺さってたようで取ってもらいました。
いつものように目薬をもらって一件落着と思いきや、ショッキングなことを言われました。
目の拡大画面を見せてもらい、黒目の部分に小さな破片が無数に刺さっていて、日数が経ってそのまま黒目の中にめり込んでしまっているとのこと。これは治療不可とのこと。

今後はタイルをカットするときは保護メガネをちゃんと着けて作業していきたいと思います。




プロフィール

yasu

Author:yasu
1965年生まれ。
大阪府富田林市在住
建築関係の仕事をしながら、趣味のギターを弾くのが一番の楽しみです。
好きなジャンルはフォークソング、ロック、ジャズなど
幅広く聴いています。

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